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2006年1月21日 (土)

Freakonomicsの翻訳

Levittのブログによれば、Freakonomicsの日本語訳が東洋経済新報社から出版されるらしい。

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「書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

サイト面白くよみました。
大竹さんの本を一冊読んでみようかと思っているのですが、ご自身での本の紹介文はどちらにありますか? 右のリンクから紹介文へ飛べると嬉しいかもしれません。

Freakonomicsは素晴らしい本ですね。プロのライターが文章を書いているからか、私のような英語が苦手な人間でも夢中になって半日で読みきってしまいました。
日本語だと文章の巧拙はあまり気になりませんが、外国語だと非常に効いてくるような気がします。たいていの英文は読むのが苦行ですから。

投稿: あらいしゅんいち | 2006年4月 8日 (土) 12時08分

あらいさん、コメントありがとうございました。Freakonomicsを気に入っていただけたなら、私の「経済学的思考のセンス」も気に入っていただけるのではないか、と思います。私自身の紹介文は、ネットには出していなかったかもしれません。「404 Blog Not Found」さんの紹介をはじめとして、私が書くよりもずっとうまく中身を紹介していただいているので、とりあえずは他の方の紹介を参考にして頂ければ幸いです。

投稿: 大竹 | 2006年4月 8日 (土) 19時14分

わかりました。値段も安いですし、そちらを読んでみますね。

投稿: あらいしゅんいち | 2006年4月 9日 (日) 01時25分

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