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2006年11月14日 (火)

日本の論点2007 変質する社会

文芸春秋社から「日本の論点2007 変質する社会」が出ています。

この本に論説を書きました。

「格差は実在するか」大竹文雄(大阪大学教授)vs.佐野眞一(作家)

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» マルクス経済学がナンセンスに思える理由 [微妙に日刊?田中大介]
生産者よりも消費者の価格交渉力が強い時代をほとんど過ごしてきた私たちの世代にとって、生産者側の論理に偏っているマルクス経済学の労働価値説が、感覚的に理解しにくいのは自然なことではないのか?ということです。... [続きを読む]

受信: 2006年11月15日 (水) 09時53分

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