大学院生必読書
ローバート・R・H・アンホルト著『理系のための口頭発表術』(講談社)は、学会発表のノウハウを懇切丁寧に書いてくれている。大学院生がこれを熟読してくれれば、私が指導する手間はずいぶん減るに違いない。と言う私にも参考になった。
目次
第1章 いかに準備すべきか
第2章 「面白い話」の構造
第3章 視覚素材はこう使え(使うな)
第4章 「話し方」の技術
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ローバート・R・H・アンホルト著『理系のための口頭発表術』(講談社)は、学会発表のノウハウを懇切丁寧に書いてくれている。大学院生がこれを熟読してくれれば、私が指導する手間はずいぶん減るに違いない。と言う私にも参考になった。
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第1章 いかに準備すべきか
第2章 「面白い話」の構造
第3章 視覚素材はこう使え(使うな)
第4章 「話し方」の技術
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» [編集日誌][新刊紹介]2008-02-10(Sun): R.H.R.アンホルト著、鈴木炎・I.S.リー訳『理系のための口頭発表術』(講談社ブルーバックス 1584、2008年、924円) [ACADEMIC RESOURCE GUIDE (ARG) - ブログ版]
・「『理系のための口頭発表術』」(やまもも書斎記、2008-02-01) http://yamamomo.asablo.jp/blog/2008/02/01/2594070 ・「大学院生必読書」(大竹文雄のブログ、2008-02-02) http://ohtake.cocolog-nifty.com/ohtake/2008/02/post_1d13.html で知った本。 ・R.H.R.アン... [続きを読む]
受信: 2008年2月11日 (月) 00時32分
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