« 高木連合会長の「覚悟の提言」 | トップページ | スピード競争をする漁師 »

2008年12月26日 (金)

毎日新聞に書きました

12月26日の毎日新聞の朝刊に、非正規雇用の問題について論説を書きました。

|

« 高木連合会長の「覚悟の提言」 | トップページ | スピード競争をする漁師 »

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/126445/43537556

この記事へのトラックバック一覧です: 毎日新聞に書きました:

» 非正規社員の雇用・生活保障 [労働、社会問題]
2008年12月26日の毎日新聞のオピニオン欄が「どうする非正規雇用の大量解雇」という特集を組み、大阪大学の大竹先生、関根秀一郎派遣ユニオン書記長、川本裕康日本経団連常務理事が論説を書かれています。私は「大竹先生の論説」に思考を刺激されました。hamachanさんは、「大竹先生の論説に大いなる共感」を示されています。読者に全体を理解していただくために順番どおり引用します。引用が多くなって恐縮です。番号は平家が振ったものです。... [続きを読む]

受信: 2008年12月30日 (火) 14時54分

« 高木連合会長の「覚悟の提言」 | トップページ | スピード競争をする漁師 »