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2009年9月20日 (日)

半歩遅れの読書術 第3回

9月20日の日経新聞読書欄に「半歩遅れの読書術」の第3回目のエッセイが掲載されました。今回のタイトルは、「ブログの効用 反響で知る「格差」への関心」です。紹介した本は、リチャード・ウィルキンソン著『格差社会の衝撃』とマイケル・マーモット著『ステータス症候群』です。 

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「書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

本日、日経にて拝見しました。別のブログでも先生のことを紹介させていただきましたが、今日のお話も大変興味深い内容(書評?)でした。ありがとうございます。
私も、もともと『すぐにカリカリ来る(ずっと腹を立てている人)は短命』と思っていただけに、個人的に大ヒットの今日の先生のコラムでした。今後ともよろしく…、いや生意気ですね、これからも先生のご活躍を楽しみにしています。

投稿: 五条オーハシ | 2009年9月20日 (日) 13時35分

先生の読者術を読みました。つきましては、先生に親展メールを出したいので。

投稿: 先生のメールアドレスを教えて下さい | 2009年9月20日 (日) 15時02分

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