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2011年12月29日 (木)

2011年のベストセラー

本ブログでの2011年のベストセラーです。
年末の刊行にもかかわらず、仲野先生の本がランクイン。

1 人口負荷社会(日経プレミアシリーズ)
2 さよならニッポン農業(生活人新書321)
2 競争の作法 いかに働き、投資するか (ちくま新書)
4 図解 よくわかる行動経済学―「不合理行動」とのつきあい方
5 コンピュータが仕事を奪う
5 自民党長期政権の政治経済学―利益誘導政治の自己矛盾
7 経済学的思考のセンス―お金がない人を助けるには (中公新書)
8 こんなに使える経済学―肥満から出世まで (ちくま新書)
8 なかのとおるの生命科学者の伝記を読む
8 新しい経済の教科書 (日経BPムック)
8 競争と公平感―市場経済の本当のメリット (中公新書)


惜しくもランク外はつぎの本

ゲーム理論の思考法
An Introduction to Behavioral Economics
ダニエル・カーネマン心理と経済を語る
デフレの正体 経済は「人口の波」で動く (角川oneテーマ21)
人事評価の総合科学―努力と能力と行動の評価
実況・料理生物学 (阪大リーブル030)
金融危機とマクロ経済: 資産市場の変動と金融政策・規制

ご利用ありがとうございました。

昨年のベストセラーはこちら

行動経済学の本の案内はこちら

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